2005年10月に劇場公開されたホラー映画「蝋人形の館」(原題=House of Wax、05年、米、ジャウム・コレット・セラ監督、ワーナー映画配給)。この映画は、二度目のリメイク作品だが、まるで「ポルター・ガイスト」(82年)や「スペース・バンパイア」(85年)などで知られるトビー・フーバー監督のとてもまともには正視することのできないトビー・パワーが炸裂したような伝説的スプラッター・ホラー「悪魔のいけにえ」(74年、米)をベースにしたような感じのする映画だ。物語は、男女6人のグループが車で、大学アメフトの試合を観戦しようとドライブするが、途中でキャンプをすることになった。同地で異様な臭いがしたり、正体不明のトラックが出現するなど奇妙な事件に遭遇する。そして、近くには蝋人形館のある不思議な町があった……。 ここで、本作をストーリー上の構成にしたがって見てみよう。まず、序盤だが冒頭では、1974年の時代設定で、ある一家の情景描写が行われる。一種異様な家族で、仮面に蝋を流したり、子どもを折檻するなど不可解なシーンだ。後で判明することなのだが、30分間位続けて見ていて、冒頭シーンとは一体なんなのかと脳裏にひっかかる。「バタフライ・エフェクト」を見ていたときもそうだった。このような導入の仕方には疑問を感じる。そして、時代は現代へと移り、若者グループが大学アメフト大会を見に行こうとドライブ。若者6人の説明的な描写がある。まずヒロインのカーリー(エリシャ・カスバート)と友だちのペイジ(パリス・ヒルトン)。そして、カーリーの兄ニック(チャド・マイケル・マーレイ)とその親友ドルトン(ジョン・エイブラハムズ)。さらにカーリーの恋人ウェイド(ジャレット・パダレッキ)、ペイジの彼氏ブレイク(ロバート・リチャード)も加わる。 キャンプ場での様子は、のんびりとして気楽な雰囲気である。しばしば挿入するハンド・カメラによる撮影は映像にアクセントを与えている。しかし、怪事件が相次ぐ。まず、周囲から異様な臭いがしたり、突如、謎のトラックが出現するなど。ホラー映画序盤のお膳立てとしては、まずまずのものだろう。翌朝、さらに車のファンベルトが切られるなどの事件が続く。カーリーとウェイドの2人はファンベルトを買い求めるため、キャンプ場北部でGSがあるという<地図にない町>を訪れる。この町はペットショップや映画館、雑貨屋、教会など独特の雰囲気があり、町の情景描写としては印象深い。そして丘の上にある問題の「トルーディーの蝋人形館」……。 閉館中の館内に入った2人はさまざまな蝋人形を見学する。それらは全て有名人のものではなく、不思議な感じのする不気味なものばかりだ。カーリーは鏡に映った人の姿を発見する。仮面をかぶった怪人だ。ここで、どうしても「悪魔のいけにえ」(リメイク版=「テキサス・チェーンソー」)に出てくるチェーンソーを振り回すあの殺人鬼を思い出さずにはいられない。うーむ、恐ろしい…。やがて、2人はGSの経営者であり、牧師でもあるボー(ブライアン・ヴァン・ホルト)の自宅に案内される。ウェイドは同宅内を探索するが、奇妙な動物のホルマリン漬けがいかにも不気味だ。そして、カーリーは同宅内にあったトラックが昨晩の不審車であることを発見。また、室内ではウェイドがボーの弟で仮面の怪人、ヴィンセントに襲われる。ここから、サスペンスの要素をふんだんに取り入れた中盤へと展開していく。 地下室では、ウェイドがヴィンセントによって蝋人形にされてしまう。一方、ボーから逃れたカーリーは、教会で助けを求める。しかし、参拝者すべてが蝋人形であったことを知り愕然(がくぜん)とする。カーリーはGSへと行くが、ここでボーに捕まえられる。機械に縛り付けられ口は接着剤で封印される。GSに妹を迎えに来たニックは、ボーに会うが、「誰も来ていない」とボーは白を切る。地下室から兄に助けを求めて手を差し出したカーリーの手に対し、ボーはペンチのようなもので、彼女の指を切断する。「悪魔のいけにえ」に負けず劣らずの残酷シーンだ。一方、蝋人形館ではニックの親友ドルトンがカーリーらを捜索するが、ウェイドがすでに蝋人形になっているのを発見。さらにドルトンもヴィンセントによって首を切断される。キャンプ場では、ペイジとブレイクが熱いシーンを繰り広げる。赤い下着姿になるペイジのストリップ・シーンは、なんともセクシーで悩ましい。しかし、ここでも突如、ヴィンセントが現れ、ブレイクを殺害する。そして定番であるヴィンセントによるペイジへの追っかけシーン。サスペンス特有の″ハラハラ・ドキドキ″を感じさせられたあと、ペイジは材木のようなもので頭をぶち抜かれる。さらに、この姿をヴィンセントはビデオで撮影する。かなり残忍な場面である。 町なかでは、ニックとカーリーがボーの追跡をかわすため、映画館の中へと隠れ込む。同映画館では、ベティ・デイヴィス主演のサスペンス映画「何がジェーンに起ったか?」(62年)を上映している。この″劇中劇″である映画の挿入は、独特の雰囲気を醸し出し、功を奏している。蝋人形の観客らにまぎれ込んだカーリー。いつボーに発見させられるのかとハラハラする。サスペンス感覚十分だ。 やがて、ニックとカーリーの2人は、ウェイドを救出しようと再びボーの自宅に駆けつける。同宅内で新聞記事を見つけ、ボー、ヴィンセント兄弟の真相を知る。しかし、矢で胸を射抜かれたボーが戻り、さらにはペイジとブレイクの死体をトラックで運んできたヴィンセントも帰ってくる。兄のボーは弟に「あと始末するのは2体だ。頑張ろう」と激励する。なんと残酷無比な兄弟なのだろう。地下室では、ニックとカーリーが、ドルトンも蝋人形にされているのを発見。ニックは激怒する。 そして終盤のクライマックス。蝋人形館は火災が発生し、次々と蝋人形が溶け出していく。カーリーはヴィンセントに追いかけられ、バットで反撃する。ニックは脚をナイフで刺され、重傷を負う。しかし、カーリーはナイフでヴィンセントを一撃し窮地を逃れる。ボー兄弟は火災で溶け出した蝋人形館の奥底で転倒死する。この場面ではCGを使い、かなりの迫力があることはたしかだ。崩れ落ちる蝋人形館。″崩壊感覚″と言っていいだろう。翌朝、館の前には多くの警察官とパトカーが群がっている。なぜ、これだけ多くの町民が殺害されているのに事件化しなかったのだろうか、という疑問がわくが、映画では「ここは奥まった所にあり、地図にない場所だから」などと説明する。納得のいくような、いかないような気分だ。ラストでは、序盤に登場した動物死体置き場での男が、ボー兄弟の一人であることが判明する。これは「羊たちの沈黙」(90年)などと同様、続編の可能性を示唆している。アメリカでは「13日の金曜日」のジェイソンや、「エルム街の悪夢」のフレディ、「悪魔のいけにえ」の殺人鬼、そして本作など、残忍なモンスターが暴れまくるというのが、ホラー映画の一つのパターンとして製作され、観客にも受けているようだ。しかし、いくら作り物とはいえ、余りにも残酷すぎることはないだろうか。米国民の本質の一部を表しているものなのだろうか。このようなことを指摘するのは、<表現の自由の世界>にあって野暮なことなのかも知れないが……。 [5段階評価]……☆☆☆ 蝋人形の館 特別版
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蝋人形の館
何がパリスに起こったか? ...続きを見る |
ネタバレ映画館 2006/06/18 01:48 |
蝋人形の館 (House Of Wax)
監督 ジャウム・コレット=セラ 主演 エリシャ・カスバート 2005年 アメリカ映画 113分 ホラー 採点★★ “Curiosity killed the cat” 余計な事に首を突っ込まなくていいのに、突っ込んでいって死んでいくのがホラーの王道。怪しげな器具が並んでようと、奥から悲鳴が聞こ.. ...続きを見る |
Subterranean サブタレイニア... 2006/06/18 02:13 |
蝋人形の館
第252回 ...続きを見る |
まつさんの映画伝道師 2006/06/18 03:11 |
蝋人形の館
東京タワーの蝋人形館には子供の頃から魅せられている 現在まで少なくても10回は足を運んでいるが、何度行っても飽きないのが不思議♪ その昔、この人形は全部死体の上に蝋を塗ってるんだ、と誰かに言われ本気で信じてた頃もある (当時は生きてる人の人形が置いてあるとは知らなかったし) この映画にはそんなリアルな蝋人形様が多数ご出演だ( ̄m ̄〃) ...続きを見る |
Cinemermaid 2006/06/18 15:52 |
「蝋人形の館」悪趣味フルスロットル
ストーリー: 大学のフットボール観戦に向かうキャリー(エリシャ・カスバート)、ニック(チャド・マイケル・マーレイ)、ヴィンセント(ブライアン・ヴァン・ホルト)、ペギー(パリス・ヒルトン)らは、途中である町に立ち寄るが……。 ...続きを見る |
小生の映画日記 2006/06/18 17:02 |
蝋人形の館
こっ、これは・・・・ (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル ...続きを見る |
シェイクで乾杯! 2006/06/18 20:31 |
映画館「蝋人形の館」
題名とパリス・ヒルトンが出ているってだけで、B級ホラーの匂いがプンプンしていたのですが、なかなか面白かったです♪ ...続きを見る |
☆ 163の映画の感想 ☆ 2006/06/18 22:34 |
蝋人形の館(評価:◎)
【監督】ジャウム・コレット=セラ 【出演】エリシャ・カスバート/チャド・マイケル・マーレイ/ブライアン・バン・ホルト/パリス・ヒルトン/ジャレッド・パダレッキ 【公開日】2005/10.22 【製作】アメリカ ...続きを見る |
シネマをぶった斬りっ!! 2006/06/18 23:12 |
蝋人形の館
『HOUSE OF WAX』 2005年アメリカ 監督: ジャウマ・... ...続きを見る |
色即是空日記+α 2006/06/18 23:34 |
「蝋人形の館」鑑賞
休みは休みでなんだか大忙し。 石塚です。 ...続きを見る |
BIGLOBE平社員ブログ 2006/06/19 01:54 |
蝋人形の館
「蝋人形の館」を観た。 ...続きを見る |
雑記のーと Ver.2 2006/06/19 23:19 |
蝋人形の館
ロバート・ゼメキスとジョエル・シルバー率いるダーク・キャッスル・エンタテインメントの第5作目は、1930年代と50年代にそれぞれ映画化されている「肉の蝋人形」のリメイク。 主演は「24 TWENTY FOUR」「ガール・ネクスト・ドア」のエリシャ・カスバート。 共演に「フォー... ...続きを見る |
Imagination From The... 2006/06/19 23:28 |
蝋人形の館
公開がめちゃくちゃ待ち遠しくて楽しみにしてた映画。 古き良き時代のホラー映画テイストがありそうで、ちょっとゴシックホラーも入ってそうなヨカーン・・・。 「肉の蝋人形」のリメイクとのことですが、タイトルを知ってるだけで未見。リメイクと言ってもどうやらオリジナル色が強いらしい。ますます期待。 すっごいはりきってネットで座席予約。この時点ではどうやら貸切!?あえて平日のレイトを選んでみたのはそんな思惑もあったんですが、結局20人ぐらいの入り。ちょっと残念。でも意外とホラーマニアがいることに驚いた... ...続きを見る |
ゴロゴロしあたー 2006/06/20 00:51 |
蝋人形の館
「蝋人形の館」 ...続きを見る |
何を書くんだろー 2006/06/20 14:53 |
蝋人形の館 06年71本目
蝋人形の館 HOUSE OF WAX いやぁ、、、結構よかったです。 1953年の名作ホラー『肉の蝋人形 』を、本作が長編映画デビューとなるジャウム・コレット=セラ監督がリメイクしたサスペンスホラー。 yahoo 大昔に、こういう映画、あったのね。しかし、蝋人形といえば、、、マ... ...続きを見る |
猫姫じゃ 2006/06/20 17:53 |
蝋人形の館
朝一番でホラー映画を鑑賞。お客さん、10人ほど。まぁ〜そんなもんか[:汗:] ...続きを見る |
Lovely Cinema 2006/06/20 20:34 |
「蝋人形の館」
これは大好物です! 盛り上がるまで多少時間を要しますが、後半から一気にグロ度数がUPします。感心したのは、暗闇でのカメラワークと映像の見せ方。じわじわと追い詰める感覚も巧妙だと思います。 ...続きを見る |
雑板屋 2006/06/20 21:06 |
蝋人形の館
★本日の金言豆★ 蝋人形は、医学的な研究に使用する死体の保存のため、蝋解剖模型が作られたことから誕生。 ...続きを見る |
金言豆のブログ ・・・映画、本について 2006/06/21 01:14 |
蝋人形の館
2005年 113分 監督 ジャウム・コレット・セラ 出演者 エリシャ・カスバート、チャド・マイケル・マーレイ、パリス・ヒルトン ...続きを見る |
ビデオ鑑賞日記 2006/06/21 17:05 |
蝋人形の館
楽しい週末になるはずだった。 地図にさえ載っていない、 その小さな町に迷い込むまでは… ...続きを見る |
my life of my life 2006/06/21 21:15 |
肉の蝋人形(1933)
1933年 77分 監督 マイケル・カーティス 出演者 ライオネル・アトウィル、フェイ・レイ、グレンダ・ファレル、アレン・ビンセント ...続きを見る |
ビデオ鑑賞日記 2006/06/22 18:25 |
肉の蝋人形(1953)
1953年 85分 監督 アンドレ・ド・トス 出演者 ビンセント・プライス、フィリス・カーク、フランク・ラブジョイ、チャールズ・ブチンスキー ...続きを見る |
ビデオ鑑賞日記 2006/06/22 18:25 |
蝋人形の館
DEPOTのおすすめ度:★★☆☆☆ 公開日:2005年10月22日 配給:ワーナー・ブラザース 監督:ジャウマ・コレット=セラ 出演:エリシャ・カスバート,チャド・マイケル・マーレイ,パリス・ヒルトン 鑑賞日:2005年10月22日 MOVIX三郷 シアター8(座席数185) ...続きを見る |
CINEMA DEPOT's BLOG 2006/06/22 22:59 |
「蝋人形の館」★★☆
「蝋人形の館」(IMDb) ...続きを見る |
映画好きブログ 2006/06/29 14:29 |
蝋人形の館・・・・
蝋人形の館 特別版 怖そうな雰囲気いっぱいな 「蝋人形の館」 蝋人形の館ってきくと聖飢魔&思い出しちゃうってヤヴァイ? ...続きを見る |
サクサクっと・・・ 2006/08/28 22:41 |
蝋人形の館 〜DVDにて〜
蝋人形の館・・・評価 4 ...続きを見る |
三日月のしっぽ。 2006/09/24 18:15 |
エリシャ・カスバート「蝋人形の館」
エリシャ・カスバート「蝋人形の館」ホラー 113分 2005 アメリカ ワーナー(R-15) ...続きを見る |
名画案内所 2007/01/11 15:31 |
蝋人形の館って怖いの?
ホラー映画洋画 ...続きを見る |
ホラー映画って呪怨が怖いの? 2007/03/10 00:22 |
蝋人形の館
2005年製作のアメリカ・オーストラリア映画 全米初登場2位、興行成績$32,064,800。 「24−TWENTY FOUR−」シリーズのエリシャ・カスバート主演、ジョエル・シルバーが製作総指揮を務める本格派ホラームービー。大学フットボールの試合観戦のため、田舎町のスタジアムへ向かう6人の男女に、逃げ場のない恐怖が降り掛かる。2度製作された『肉の蝋人形』のリメイク。 ...続きを見る |
シネマ通知表 2007/03/21 20:00 |
蝋人形の館
『誰にも言えない人形の作り方。 ようこそ、蝋人形の館へ。』 コチラの「蝋人形の館」は、1933年にオリジナルの「肉の蝋人形」っつ〜凄いタイトルのホラー映画を、1953年のリメイクに続き、三度映画化されたR-15指定のホラーです。 ホラーは苦手なのですが、何と.... ...続きを見る |
☆彡映画鑑賞日記☆彡 2007/12/09 20:48 |
蝋人形の館
Movie Plusで鑑賞―【story】大学のフットボール観戦に向かうカーリー(エリシャ・カスバート)、ニック(チャド・マイケル・マーレイ)、ペイジ(パリス・ヒルトン)ら6人は、途中である町に立ち寄るが― 監督 : ジャウム・コレット=セラ 『GOAL!2』(GOAL!3って作られるのかな?・汗)【comment】『肉の蝋人形』(1953年)のリメイクで、2005年ゴールデンラズベリー賞最低助演女優賞をパリス・ヒルトンが受賞した作品―B級ホラーの匂いがプンプンだけど(笑)、今は“夏”ホ... ...続きを見る |
★YUKAの気ままな有閑日記★ 2009/07/29 15:30 |
『蝋人形の館』を観たぞ〜!
『蝋人形の館』を観ました1953年の名作ホラー『肉の蝋人形』を、本作が長編映画デビューとなるジャウム・コレット=セラ監督がリメイクしたサスペンスホラーです>>『蝋人形の館』関連原題: HOUSEOFWAXジャンル: ホラー上映時間: 113分製作国: 2005年・アメリカ監督... ...続きを見る |
おきらく楽天 映画生活 2009/08/03 23:39 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
TBありがとうございました。 |
はち 2006/06/18 06:16 |
はちさん、よーこそ「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!! |
D.ギルモア 2006/06/18 14:26 |
初めまして、黒蜜といいます。 |
黒蜜 2006/06/18 15:48 |
はじめまして!TBありがとうございます^^ |
Rin 2006/06/18 19:36 |
>黒蜜さん、よーこそ、「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!! |
D.ギルモア 2006/06/19 00:26 |
Rinさん、よーこそ、「シネ・ワン」の世界にお越しいただき、ありがとうございました。 |
D.ギルモア 2006/06/19 00:37 |
TB&コメントありがとうございました。 |
sin 2006/06/21 01:34 |
TB有難う御座いました♪ |
Aki. 2006/06/21 06:41 |
>sinさん、よーこそ「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!!また、TB&コメントありがとうございます。 |
D.ギルモア 2006/06/22 00:07 |
>Akiさん、よーこそ「シネ・ワン」の世界へお越しいただき感謝です。また、コメントありがとうございます。 |
D.ギルモア 2006/06/22 00:15 |
TB&コメントもありがとう。 |
satoshi 2006/06/22 18:27 |
satoshiさん、「シネ・ワン」の世界への再訪ありがとうございます。また、旧作2本のTB感謝です。 |
D.ギルモア 2006/06/22 21:59 |
はじめまして。TBありがとうございました。 |
ゴロゴロシアター 2006/06/23 00:15 |
ゴロゴロシアターさん、よーこそ、「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!!また、TB&コメントありがとうございます。 |
D.ギルモア 2006/06/23 01:07 |
こんばんは。 |
my life 2006/06/23 21:25 |
my lifeさん、よーこそ、「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!! |
D.ギルモア 2006/06/23 22:39 |
TB&コメントありがとうございます。「CINEMA DEPOT's BLOG」管理のデポと申します。お返事が遅くなってしまって申し訳ありません。 |
デポ 2006/07/10 23:57 |
デポさん、よーこそ、「シネ・ワン」の世界へいらっしゃいませ!!また、こちらこそTB&コメントありがとうございました。 |
D.ギルモア 2006/07/11 01:28 |
あぁ〜そっかぁ〜グロい映像ってのが |
miyu 2007/12/09 22:42 |
>みゆぽん、こんばんはっす。 |
D.ギルモア 2007/12/09 23:50 |
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